🚃銚子鉄道と醤油の旅🚃




[旅行に行った時期_2017年9月]

東京駅から銚子駅に向けて夜出発です。
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銚子駅前のメインストリート
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海辺はさすがに暗いです。
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夕食は駅前のこのお店にしました。
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やはり銚子の醤油といえば、ヤマサとヒゲタ
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銚子港で採れた魚。美味なり。
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翌朝は曇り空でした。
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メインストリート
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海沿いに、銚子港に向かって歩いていきます。
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かっぱハウスとかっぱ像
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注意書き
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銚子港に到着しました。誰もいません。そろそろお昼時です。
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銚子港内にある、海業支援施設「万祝(まいわい)」で昼食を食べます。
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海鮮丼と焼き魚。銚子漁協直営だから、値段もリーズナブル。
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サイドポジションに控えるのは、やはりヤマサとヒゲタの2強
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美しい & 美味しい。海鮮丼は花束感がありますね。
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昼食後、また調布漁港と市街をぶらつきます。
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(゚д゚)
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ヤマサ醤油の工場を見学してみます。
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名物のしょうゆソフトクリーム。あまじょっぱい。
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醤油のご先祖にあたる、「ひしお」です。
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またぶらつきます。
銚子幼稚園が併設された妙福寺
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臥竜の藤。季節を外しました。
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カトリック教会
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駅前のロータリーに戻ってきました。
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今回の旅の目的のひとつでもあった、銚子電鉄に乗ります。
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ノスタルジック
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午後のホーム。誰もいません。どこで下車しようかな。
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銚子電鉄の犬吠駅で降り、15分程歩くと、犬吠埼に着きます。
犬吠埼の名前の由来は諸説ありますが、義経の愛犬「若丸」がこの岬に置き去りにされ、主人を慕う余り、7日7晩鳴き続けたことから犬吠(犬が吠く)と名付けられたそうです。
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犬吠埼灯台。雰囲気がありますね。日本で一番早く初日の出が見える場所でもあります。
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白いポスト
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階段を降りると
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日本の渚100選にも選ばれた、君ヶ浜が広がっています。
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灯台に登ってみます。
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次は、銚子電鉄終点の外川駅に行ってみます。

犬吠駅に戻り、銚子電鉄の到着を待ちます。水色、白、青の美しいストライプの車体です。
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外川(とがわ)駅に到着しました。レトロなたたずまいです。時間がとまったかのような。ちなみに、ネーミングライツによる愛称は「ありがとう駅」です。
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駅の中
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時刻表
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駅から外川漁港へ至る道は、路地&坂道になっており、午後遅い光が溢れています。
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外川漁港に到着しました。
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某航空会社の機内誌でも紹介されていた犬若食堂、本当はここで晩御飯を食べたかったのですが、残念。営業時間外でした。
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またぶらつきつつ、外川駅に帰ります。
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銚子電鉄内で高校生が販売していたメロンパンを買いました。美味しかったです。
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銚子駅に戻りました。
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最後のご飯を駅前で食べて、東京に戻ります。良い休日でした。
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